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January 12, 2012

Jazzスタンダード研究「Giant steps」その4

 「0小節め」として、C#m7-F#7を付け加えてアドリブする。
 たとえ「0小節め」にフレーズを弾かなくても、ないより、弾きやすい、覚えやすい。

 ビートの流れが自然になるせいだと思う。

 そうは言っても、メロディックになりにくい転調の仕方ですね。
 まだ、進行にそって弾いているだけ、という感じです。

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