« 「タンゴとラグタイム」(10/1)その2. | Main | ボルドーナ音楽通信9/24号 配信 »

September 23, 2006

ギター教室 174.

 ギター教室の話題。

 先日の発表会が終わって、参加した人たちは、それぞれ、新たな思いでギターを弾いているようです。

 自分で編曲して演奏する人を聴いて、いい刺激を受けた人もいるし。楽しみ方はそれぞれだけど、いろいろ刺激を与えあって、熱い気持ちになるっていうのは、いいことだ〜。

 やっぱり、次回(3月)は、アンサンブルを入れたいなあ。ソロは緊張するけど、アンサンブルなら楽しさのほうが先に行くしね。ギター二重奏、三重奏、四重奏なんかいいかなあ。 

 みんなの生活の潤いになるギターライフがいいですね!

|

« 「タンゴとラグタイム」(10/1)その2. | Main | ボルドーナ音楽通信9/24号 配信 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 「タンゴとラグタイム」(10/1)その2. | Main | ボルドーナ音楽通信9/24号 配信 »