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January 28, 2006

ギター教室 94.

 さいたま市・ギター教室の話題。

 メロディをスタッカートつきで演奏する場合、どのタイミングで切るかは非常に重要。切るタイミングがアップビートと一致するからです。
 身体で発見しましょう。身体化した技能はいつでも引き出せます。

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Comments

報告が遅れましたが、一月に市川で行われたライブ、市川市に住んでいる知り合いの女性に紹介したところ、お友達と二人で行ってきたそうです。会場が小さく、観客も二人きりで少々ビックリしていたようです。この方はギターが好きで、ギターを十分堪能したかったようなのですが、エレキとかドラムスとかもあってちょっととまどっていたようです。でも、ライブの合間に交わされた、飯泉さんたちの本音の話も聞けたようで、それなりに楽しめたようです。去年、「タンゴとギター2」を聴かせたところ、大変ステキと言っていました。

Posted by: おさむ | January 28, 2006 06:02 PM

 無名ミュージシャンのライブっていうのは、お客さんが非常に少ないことがしょっちゅうあります。まして、飯泉バンドはオリジナル作品しかやらないわけですから、かなり意識の高いお客さんしか来ません。でも、2人じゃなくて、3人でしたよね(笑)お知り合いの方にはぜひマイナーなライブを観戦するのに慣れていただき、またの御来場をお待ちしてます。
 飯泉バンドは「飯泉の中のあらゆる要素をオリジナル作品化する」のがコンセプトです。「飯泉のギターを堪能したい」という目的であれば、わたしのソロギターのコンサートをお薦めします。コンセプトが違うのです。

Posted by: いいずみ | January 28, 2006 08:40 PM

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